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技術情報>ぷにぷにふぃぎゅあ素体のメイクについて

1/10 ぷにぷにふぃぎゅあのメイクについて

ぷにぷにふぃぎゅあ素体の未塗装バージョンでも簡単なメイクを楽しむことが出来ます。専門の塗料ではありませんので簡単に取れてしまいますが、逆にその都度拭き取って違うメイクを楽しめるという考え方です。

模型や模型用の材料などを幅広く取り扱っているタミヤ模型が販売している『タミヤ ウェザリングマスター』というお化粧のファンデーション的なパウダーがあります。アニメ調に仕上げるなら『Hセット』、リアル長に仕上げるなら『Gセット』がお薦めです。

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アニメ調には、ウェザリングマスター『Hセット』(※資料提供/おれせあ氏)

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また付属のスポンジ筆では細かい調整が難しいと思うのでプラモデル用の細い綿棒を使用すると良いでしょう。(※資料提供/おれせあ氏)

ではここより図解による説明をいたします。m(__)m↓
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ウェザリングマスターは手のひらサイズのファンデーションのような感じのパウダーです。スティックタイプのパウダーパフが付属しておりますが、綿棒なども使えます。

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パフや綿棒などにパウダーをぐりぐりとなぶり付けて、ぷにぷにふぃぎゅあに塗布します。ここではB地区と具に『キャラメル』色を付け、ボディの陰影にあたる部分には『サーモン』を塗布しました。

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ただ塗布しただけだと境界部分がクッキリして変な感じになってしまいますがブラシや綿棒で余分なパウダーを取る感じで馴染ませます。

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それによって境界部分がぼやけて自然なグラデーションになります。簡単に取れてしまうと申しましたが、ポージングや撮影、また展示を楽しむ分にはそう簡単に取れてしまうことはありません。飽きたら今度はまた違ったメイクを楽しんではいかがでしょうか。


案外楽しいです。^w^


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